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マキノ 本気の採用

マキノを知る

社内環境

「現場代理人」それは社長の代理です。
会社の代表として電気工事の指揮を執る為、やりがいもある反面、責任も重大です。
そんな不安イッパイの「現場代理人」を、会社は持っている経験・ノウハウを生かして全面的にバックアップをしていきます。「現場代理人としての使命」それを支える会社の取り組みを紹介します。

現場代理人としての使命
安全管理 人の命が最優先
安全講習会の実施

過去の災害事例を基に、何がいけないのか、自分ならどうするのかを全員で話し合います。
安全は全てにおいて最優先される大切なことです。危険を察知し、的確な対応が出来る為に、力を入れた教育を行っています。

品質管理 良いモノの提供
自社品質管理の実施

着工から竣工までに、自社品質責任者による厳しい検査を数度行います。
これは建物引き渡し後のトラブル絶無に向けた自社の取り組みであり、創業以来30年に渡って培ってきたノウハウの集大成でもあります。
マキノ品質を確保した建物は、数々の顧客より高い評価を頂いております。

工程管理 無理・無駄の排除
フォローアップ研究会の実施

工事が計画通り進むように定期的にフォローアップ会を行い、現場代理人の負担を軽減させる為の取り組みです。
疑問点の解消・工事の進捗状況に合わせた人員配置等に重点を置いた検討を行っています。

原価管理 一人一人が経営者
コスト研究会の実施

利益なくして企業の成長はありえません。限られた条件の中で最大限に良いモノを造り、無駄なコストを省く。その為にはどうするのか。
このテーマに対して関係者全員で創意工夫を凝らし、話し合う機会を設けています。


また、技術研修会・若手意見交換会・資格取得勉強会の開催を通して社員の育成に取り組んでいます。

現場代理人の一日
電気工事とは?